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ちゅー 

いきなり恥ずかしい落書きでマジすみません。

小暮歌でちゅー。
キス

だからダークパワーの精に「あの娘の唇を奪うのだ」とか言われたのは小暮じゃなくて柊だっちゅーに。脳内妄想が止まりません。

小暮の身長が歌ちゃんより低く見える……(泣)
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マイメロ感想:歌ちゃんの唇争奪戦開幕!? 

こんにちは。なぎらんです。
マイメロ第44話「お城に突入できたらイイナ!」の感想いきます!


次回予告にて。

ダークパワーの精「ドリームパワーの力を封じるために、あの娘の唇を奪うのだ!」

!!!

なにそのエロ展開!?


わわわわ、私に一体どうしろと!?

ぼぼぼ勃発ですか!?

歌ちゃんの唇争奪戦勃発ですか!?

柊と小暮に、歌ちゃんとのちゅーを懸けて戦えと!!

小暮的には、告白とかそんな段階一気に飛び越えて


さっさと唇を奪え

と、そういうことなのですね!!

日曜の朝っぱらから大胆なアニメだ!


そしてお姉さん、こういう微エロ展開、正直

大好きです。

もう、居てもたってもいられません。
来週が果てしなく楽しみです。
毎週ですけど、来週はいつにも増してかぶりつきで見てしまいそうです。


………

小暮は別にちゅーする必要ないじゃんとか言うな。
アレだよ。早いもの勝ちなんだよ。
そういうことなんだよ。


さて、衝撃の次回予告はひとまず置いておいて、今回の感想をば。

今回は珍しく小暮は出ませんでしたが、やっぱりそんなの全く問題にならんくらい、マイメロは面白いです。

今回の俺的最ウケシーンはやっぱりここ。


そそくさ(クロミ通り抜ける)
マイメロ「あ!」

そして何事も無かったかのように紅茶を頂く。


そそくさ(ニャンミ通り抜ける)
マイメロ「あ!」

そして何事も無かったかのように紅茶を頂く。


そそくさ(3人目通り抜ける)
マイメロ「あ!」

そして何事も無かったかのように紅茶を頂く。


そそくさ(4人目……もういいや。


ほんの数秒が、

永遠のように感じられたシーンでした。

いつ気づくのかと。

いや、いつまで続くのかと。

マイメロのやる気の無さ加減がたまらねえ。
あれは異常ですよ(笑)。そんなマイメロが好きだ。


あと、また出てきましたねクロミーズファイブ。なんか露骨にクサイ青春チックな演出とか大好きなんですけど。

ちなみに私は今猛烈にクロミーズファイブの擬人化が見たい。誰か描いて下され……

ルミちゃんもただ者じゃなかったしね。

しかし女王樣が元レディースでしかも、あの警備の手薄さといい兵士の教育のなっとらん具合といい、どうなっとるんですかマリーランド王国は。


さてさて、話は変わって歌ちゃんと柊関連。

柊に架せられたのは歌ちゃんorダークパワーの曲の究極の選択だったのですね。

今回、電話したのに曲を選んで着信拒否されてしまった歌ちゃん。可哀想だったのう。

でも、私はそれでも歌ちゃん、まだ柊のこと好きなままなんだろうなあと思いますのう。予告でもまだ好きです!とかなんとか言っていたし。

ただ、柊にとって、歌ちゃんが柊のこと好きかどうかって、全く問題ではないっぽいような感じですね。告白されたってこと、全然意識してないし。

今回の話見てると、ちょっと柊は分が悪くなってきた感じはしますね。

それでも来週は
歌ちゃんの唇奪うかもしれんけどな!


個人的に来週は小暮が絡んでくること必至だと思うのですがどうでしょう。

やっぱり柊と歌ちゃんのちゅーの現場を目撃とかそういう感じかしらん。事前を目撃か事後を目撃かでまた展開も変わってくるなあ……。またそれらのどちらかだったら、どちらでも

小暮が悶々としてくれそうなので

私的にはカモンなのですが。


なんにせよ、いろいろと来週が楽しみです。

あ、あと新提供絵の歌ちゃんと美紀ちんがどちらも可愛かったですね。

美紀ちんの後ろに隠れてる

ひつじさんが
ものすごく
気になりましたけど。


せっかく可愛い提供絵だったのに、ひつじさん一匹隠れてるだけでなんでこんな電波チックになるんだろう。


今回はこんな所です。

拍手お返事など 

こんにちは。なぎらんです。

ちょっちお知らせというかおわびというかです。

最近(というかここのところずっとなのですけれど)プライベートに時間を取られているので、しばらくの間、デスノ感想はお休みしてマイメロ感想一本に絞りたいと思います。

デスノも全然相変わらず大好きなのですが、映画化も決まったしメロたんしばらく不在っぽいしで、突然のニアメロ急展開はしばらくなさそうなので、ちょっと油断させていただこうかと。

マイメロはどうにもこうにも3月末までの小暮が心配なので無駄に追い掛けたいなと。

どのくらいいらっしゃるかさっぱり未知数なのですが、デスノ関連の記事を見に来て下さっている方がおりましたら、どうもすみません。時間がとれるようになったら確実にまた語り出すので、また適当に構ってやっていただけましたら嬉しいです。

あと、バトンも回していただいたのに答えられなかったものがあり、すみません&ありがとうございます。

こんなんですが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

以下1/23-25の拍手のお返事です。
続きを読む

マイメロ感想追記 

こんにちは。なぎらんです。

ちこっと他サイト様やらブログ様やら巡回してたら、今週のマイメロの展開について、興味深い考察をしていらっしゃるブログを発見してしまったので、臨時に追記です。

蜂列車待機所日記さんの記事です。

歌ちゃんに絶交宣言を言い渡されたあたりから、小暮は不利な条件に追いやられ気味との意見が大半を占める中(私が拝見したサイト様の中では、ですけれど)、こちらの管理人様は小暮の勝利を確信していらっしゃるもようで、とても新鮮でした。(ちなみに私はあんまし影響ないんじゃね?という感じの意見だった。)

確かに柊が嘘に嘘を上塗りしている点については、私も気になっておりました。そして、これがバレた時、歌ちゃんの気持ちがどう動くか、これがやっぱりポイントなのでしょうね。

しかし、私は今回のお話を見て、歌ちゃんは柊の嘘を知ったとしても、それをも乗り越えて柊への想いを募らせる可能性もあるんじゃねーかなーと私は思っております。なぜかというと、「嘘をつかれた」と知った瞬間に恋心が醒めてしまうようでは、あまりに歌ちゃん情がなさすぎるんじゃないかなあと思うのです。

個人的な意見ですが、女心というのは傷ついた男心というものに大変弱いと思うのです。普段が完璧な柊なだけに、あの傷心の柊の姿というのは歌ちゃんの心にずきゅーんと響きまくったと思うのです。私がなんとかしてあげなきゃ!みたいに思いまくったと思うのです。で、そんな気持ちは果して「柊は実はクロミの黒幕だった」という真実を知ることによって消えてしまうようなものなのか。

私は「否」だと思う。

歌ちゃんなら、きっとクロミの誘いに乗ってしまった柊もまるごと受け入れて、なおかつ助けようとするんじゃないかなあ。というか、私は、歌ちゃんはそんな娘であってほしい。そしてそんな歌ちゃんに惚れた小暮であってほしい…(希望が二重三重になっている(汗))。

個人的希望が入り交じりまくる意見になっちまいましたが、こんなことを考えました。参照させていただいた記事のおかげで小暮歌柊脳が活性化しました。どうもありがとうございました(笑)。

という訳で、私は

「柊の嘘がバレても歌ちゃんの恋心は消えない」に一票。

ていうかなんで私は小暮の首を絞める方向に向かわせたいんだろう。

コメント&拍手お返事はもうちとお待ち下さいませ。どうもありがとうございますです。

マイメロ感想:忍者小暮サイコウ 

こんにちは。なぎらんです。
今週もおねがいマイメロディ第43話「告白できたらイイナ!」の感想いきます。



グッジョブ!

アニメスタッフ
グッジョブ!!


ひたすら讃えたい。そんな心境です。

思えば今まで、いろんな小暮に出会ってきました。


制服小暮。

陸上ユニフォーム小暮。

水着小暮。

黒いジャケット小暮。

恥ずかしいビラビラ小暮。

袴小暮。

各種私服小暮。


だけど、私は思う。
これまでの小暮は、単なる余興に過ぎなかったのだと。

だって、ついに本物に出会ってしまったから。

それが忍者小暮。

なんだろう。一体なんなんだろうこの俺的萌えツボヒットさ加減は。
ストライクゾーンど真ん中です。小暮史上最高です。

なぜそんなに忍者小暮がよかったのかと申しますと、小暮の「華奢でそんなに力がある訳じゃないけど俊足と小柄な体型と身軽さが売り」な所がものすごく生かされているコスプレ(だよなあ……)だったからだと思われます。


ちっちゃい子がスキです。

素早い子もスキです。

故に、ちっちゃくて素早い小暮がダイスキです。


おまけになんだよあのねずみ頭巾

超かわいいじゃねえか。

フラット君による強制ペアルック。

ああ、そうだ、同じ忍者ルックでもですね、小暮本人がノリノリで着ていた訳ではなくて、多少なりとも羞恥心を感じながら着ているという所がまた非常によかったです。

そんな訳で忍者小暮最高でございました。
なんだか語り口調が妙にクールになってますけど、こう、忍者小暮に対して私が感じた萌えの形をうまく言葉にあらわすことが難しくて、冷静に試行錯誤しつつ書いていたらこんなんなってしまいました。

グルメ番組でどう美味しいのかを的確に表現できなくて悩むタレントみたいな気分です。



さて、それでは気を取り直して本編の感想いきます。
まずは小暮関連のシーンから。


「死して屍拾う者無しでござるにん!」
「マジっすかぁー」


ごめん君らの会話訳が分からん。

屋根の上から颯爽と飛び下りる忍者小暮萌え。

小柄萌え。身軽萌え。

なぜか動物に好かれてしまう忍者小暮萌え。

非常によい設定ですね。大変に萌えです。つきましてはゴールデンレトリバーに押し倒される小暮が見とうございます。

穴に落ちて飛び道具小暮萌え。

いざという時の俊敏さがよいですね。というか穴に落ちる瞬間の小暮が超かわええ。

ワニに尻をかまれて飛び上がる小暮萌え。

こういう微妙な格好悪さを織りまぜてくれる所がまたよいです。


さてさて、忍者小暮ですっかり舞い上がってしまっておりましたが、先週懸念していたように、今回はついに歌ちゃんが柊に告白してしまいましたね。

でも、今回の見た感想では、それほど心配することないのかなあという印象でした。歌ちゃんに絶交宣言などされておりましたが、そんなのいつものことですし、それに、一度極端に関係が悪化した方が、より親密になるキッカケができるのではないかと私は思うのであります。「雨降って地固まる」方式に。

一方、歌ちゃんの柊に対する気持ちは表面的な憧れとかそんなんじゃあどうやらなさそうだ、というのも今回分かってしまったので、下手するとバクロミの黒幕が柊だってバレたとしても歌ちゃんはもしかしたら柊の味方のままって可能性もあるかもしんねーなあ、とも思いました。それに柊の悪事をバラした所で歌ちゃんの気持ちが小暮の方に向くかと言ったら、そういう訳でも無いし。

うーん、一体何をやらかしたら小暮的に事態が好転するんだろう。
今の所、さっぱり予想がつきません。

うーん……こんなのは、どうだろう?

柊「フハハハハハ!この素晴らしい音楽で世界にダークパワーを満たしてやる!」<-ダークパワーにあやつられてる
歌「柊先輩!柊先輩を助けなきゃ!!」
小暮「馬鹿!夢野行くな!言ったらお前の夢が吸い取られちまうぞ!」
歌「離してよ小暮!先輩を……柊先輩を助けるんだから!」
小暮「いや!絶対離さねえ!」
歌「なによ!小暮には関係ないでしょっ。放っといてよっ!」
小暮「関係なくねーよ!」
歌「なんでよ!?」
小暮「俺はお前が好きだから、関係なくねーんだよっ!!……ハッ!?(赤面)」
歌「こっ……小暮……!?」

……とか。

それと、気が早い話ではありますが、4月以降のマイメロ二年目がどういう内容になるのかによっても、今後の展開変わってくるよなあと思うのですよ。

当初の放送予定は3月までで、その場合には3月の終了までに「小暮の告白」というイベントが確実に用意されていたと思われます。

しかし、放送が延びて、もし4月以降も現レギュラーメンバー続行の場合は、「小暮が告白」して以降の話というのはちょっと考えにくいので(歌ちゃんとうまくいくにしてもいかないにしても)、「小暮の告白」というイベントは最悪二年目のラストまで持ち越されるんじゃないかなあと思っております。

一方、4月からの内容がメインキャラを一新してしまうようなものだったら話は逆で、当初の予定通り3月の終わりまでに「小暮の告白」イベントがほぼ確実に起こるものと思われます。その場合、たぶん歌ちゃんとはきっとうまくいってしまうんじゃないかなあと思います。しかしこの場合は、多少なりとも歌ちゃんが少し前から小暮のこと意識してないと、おかしいかなあとも思います。

ですので、結論として、今後3月末までのお話で

<歌→小暮フラグが立った場合>
3月末までに小暮の告白イベントが起こって小暮歌成立。4月からはキャラ一新。

<歌→小暮フラグが立たなかった場合>
3月までに小暮の告白イベントは起こらず、来年まで持ち越し。故に4月以降も現在のメインキャラ続行。

ではないかと思います。
あくまで私の希望的観測に基づいた予想ではありますが。

あああ、本編他にもいろいろ突っ込み所あったんですが、小暮歌分析してたらまた長くなってしまったので今回はこのくらいにしておきます。


お話も小暮の恋の行方も佳境に入ってきているので、今後の展開がますます楽しみです。

取急ぎ忍者。 

こんにちは。なぎらんです。
マイメロ感想日曜中に書こうと思ったのですが、時間がなくなってしまったので、とりあえず忍者小暮&フラットくんをアップしておきます。
小暮忍者

当然のように、それはもう、思いきり萌えさせていただきました。
美味しすぎる……。
アニメスタッフ、グッジョブ。

あと、少し前ですが小暮駆受同盟に登録させていただきました。ついに同盟までできるようになったんだね小暮。すごいよ小暮。本編でも頑張れ小暮(泣)。

それから、拍手絵一枚追加しました。二枚目に出てきます。フラットくんです。すごい趣味に走った代物です。

拍手に関してなのですが、少し前から「拍手でいただいたコメントは返信時に転載します」と注意書きを加えさせていただいておりました。しかし、そのせいなのかどうか分からんのですが、それ以後拍手でいただけるコメントが皆無でありました(笑)。転載されない方がよいってことなのかな……?コメントいただけること自体まれなので、注意書きのせいかどうかは定かではないのですが、自分が拍手送る立場だったら、送ったコメントは表に出されないほうがコメントしやすいかもしれないな……とちと思いました。

ですので、ころころ変わってすみませんが、やはし拍手の返信では今後はいただいたコメントは転載せずにやっていくことにします。

……そうさアタイ拍手に飢えてるのさそうさ悪いかよ!(スミマセン)

ちなみに最近コメントは無かったのですが、そんな中ちまちまと押して下さった方、この場を借りて心の底からありがとうございます。

デスノ関連速報:うおおおなんだそりゃ!? 

こんにちは。なぎらんです。

次回ジャンプ本誌で発表されるらしいデスノに関する速報をキャッチしました。

デスノの漫画本編のネタバレではありませんが、いちおう前倒し情報になってしまうので、下に隠しておきます。
続きを読む

マイメロ感想:ちょっと待ったァァァ!!! 

こんにちは。なぎらんです。
今週もおねがいマイメロディ第42話「楽しい日記が書けたらイイナ!」の感想いきます。


ちょっと待ったァァァ!!

と予告の柊&歌ちゃんに激しく割り込みたい。

な、ななな、なんですかね!?あの予告は!?

向かい合ってる柊&歌ちゃん。
なにやら必死な表情でなにかを訴える歌ちゃん。

そして触れあいそうな手と手。

んでもって、サブタイトルが

「告白できたらイイナ!」

と来たもんだ……。

マジですか!?告白ですか!?そうなんですか!?
そして予告画像見る限り、歌ちゃん→柊への告白というのが一番可能性高そう……。

い、いや、でも、アニメマイメロのことだ。
きっと、歌ちゃんの告白だと見せ掛けておいて、きっと全然違ったりするに違いないんだ。そうだ。そうに違いない……。


ていうか小暮はもう

「お前俺より下手なんじゃねー?」
とかなんとかいいながら
歌ちゃんにちょっかい出してる
場合じゃねえよ。


うかうかしてるとかっさらわれっぞ。


……とそんな訳で、今週はなによりも予告が衝撃的でした。
公式ページの「つぎのおはなし」もやけに簡潔だし。
あああ、こここ、こ、ここ、小暮……!
ひょっしてまさか柊と歌ちゃんがうまくいっちゃったりしたらどうするんだ小暮。

落ち込むんかな小暮。
隠れて泣いてたりして小暮。

でもそんな小暮がチョト見てみたいと
密かに思う今日このごろだったり。




さて、本編の感想いきましょう。

伝説のずきんがいろいろ登場してホクホクでしたね。

でもそれよりなにより

たんすに山程しまってある
同じ形同じ色のずきん


の方が強烈ではありました。
そしてずきんを脱いだ姿は決して見てはいけないようですね。

まるでオバQだ。

どうでもいいけど寝起きの第一声「うぅーん……」がエロすぎでしたマイメロ。


そして

朝食後→「ハァー紅茶が美味しい」→夕食の準備→「ハァー紅茶が美味しい」→掃除→「ハァー紅茶が美味しい」→夕食の準備→「ハァー紅茶が美味しい」

これはどう考えても

紅茶中毒だ。

紅茶やコーヒー好きな人って一日で何杯もガバガバ飲みますよね。
まさしくマイメロもこれなのでしょう。
なんなんだこのリアリティ溢れる設定は。


その後、学校に臨時教師として出向くマイメロ。
手取り足取り教えて欲しいとかゆってる白山くんがとてもヤヴァイ感じでした。
マイメロは黒いというよりも天然なのだろうと私は思っているのですが、白山くんの申し出をさりげなくスルーしたマイメロは、今回ばかりは

わざとだろう

と私は思いました。

でもこの白山くんのキモさが逆にたまらない。
これらからやめられんのですよアニメマイメロ。


えーと後は、クロミノート1P目の秘密。
「マイメロちゃんと仲良くなれたらイイナ」って……そんな時代もあったんですね、クロミちゃん。ちょっとびっくりです。
そしてピアノちゃんはマイメロの妹分みたいなものなのかしら。

と、今回はそんな所かな。

冒頭で叫んだ通り、今回は次回の展開が気になってしかたありません。

小暮が一体どうなるのか
しかと見守りたいと思います。


予告には出てこんかったけどね…。


さて、そんな混迷を極める歌ちゃん周りの恋愛模様。
一体今後どうなるんだ!?

そこで今回は次回以降の展開を占うという意味も含めて、突然ですが「柊」「歌」「小暮」の三人でやってみました

「いきなり次回予告」。

有名なアレですが、一応説明すると、人物三人の名前を入力すると勝手に次回予告風の文章を作成してくれるというツールです。

それでは、見てゆきましょう。
まずは日常編。


只今、町内会主催、子どもの真冬の大抽選会!!
歌と小暮は、1等のPlayStation3を狙っていた。
しかし、1等は柊が裏工作をして取ってしまった…。
ガッカリした歌と小暮が帰ろうとした時、2人に特等が当たった!
その特等とは…
次回『超高級トイレットペーパー10年分の使い道!』


裏工作してまでPS3を欲しかった柊にウケタ。


歌です。
気温もぐんぐん下がり、だんだんコタツが恋しい季節になってきました。
さて、来週の『柊さん』は
「歌コタツで窒息寸前アイタタタ」
「柊大気圏を突破する」
「小暮尺八のススメ」です。お楽しみに!!


歌ちゃんがコタツで窒息寸前は本当にやりそう(笑)。
そして柊なら大気圏を突破しそう。
でもなによりも小暮尺八のススメが気になる。
…………エロい。(ぼそり)


あの山に登ろう!柊のいきなりの提案に即賛成の歌。
そして度々二人を襲う苦難を乗り越えついに頂上へ到着。
しかし柊が「ヤッホーー」と叫ぶと「小暮ーー」と帰ってきた!?
次回「山の上で叫ぶのはありきたり?」お楽しみに!!


アウトドアー派な柊にウケタ。
「小暮ーー」って返ってきたらしい。

さてお次は恋愛編。


柊「私…あなたのことが…あの~、その~…」
歌「何?僕が…?」
柊「すっ…」
そこへ、恋愛を許せない小暮先生が。
小暮「ほら、そこ!!恋愛禁止!!」
…ってここは学校だろぉ~!
次回「先生は嫉妬してるんだって…」をお楽しみに~!


職権濫用です小暮先生。
ていうか小暮先生萌え。
歌ちゃんは僕っ娘らしい。


「もう愛なんて信じない!」そう叫んで走り出す柊。
追いかけようとする歌に向かって札束を見せる小暮。
歌の決断は、果たして…
次回「カネさえあればディズニーランドも買える」乞うご期待!


金で釣るなよ……。

そして、今回の本命予告。


夫と息子、親友を殺された歌は、殺された親友の娘である柊、旅で知り合った小暮と共に
敵討ちの旅をしている。
そんなある日柊が魔王にさらわれてしまった!取り乱す歌に小暮は、
「柊は俺が必ず助ける。だから…この旅が終わったら俺と一緒になってくれ…」
突然の告白に動揺する歌。果たして柊は無事なのか、そして2人の恋はいかに!?


う、うおおおお!!小暮が告白しとるよ!
か、かっこええ!!
本編の小暮もこのくらいの度胸が欲しいものです。

柊は助けんでええから一緒になっちまえ。(ごめん)


最後におまけ。


「うわああああああ~~~なんじゃこりゃ~~!!!」玄関口で叫ぶ歌!
柊から歌に届いた宅配便の中身にはもっさりと小暮の体毛が!!
次回「この毛どこの毛小暮の毛」お楽しみに!!


もっさりと小暮の体毛が!?

ホントに

どこの毛だよ!?

ていうかイヤな展開ですね。


今回はこんな所です。もっさり。

真菜&小次郎が好きです 

こんにちは。なぎらんです。
今日はとりあえず落書きをアップ。

「真菜さんダイスキ!」
真菜小次郎

小次郎さんがかなり好きです、私。
そして真菜ちんと小次郎さんの組み合わせが大好きです。
もし人間だったら、真菜ちんに憧れる年下の後輩の男の子なんていいんでないかしらと思います。もう一度出てこないかなあ小次郎さん人間バージョン。ていうか、なんて現実逃避した落書きをしているのだろう自分。

今週のマイメロについては本編ツッコミ所満載だったのですが、とりあえず私の理性は

予告で激しくふっ飛んだ。

後日あらためて語らせていただきますです。

コメントのお返事はもう少しまって下さいませ。

おかしバトン回答と拍手お返事 

こんにちは。なぎらんです。

今回は、ずいぶん前にアランさんからいただいた「おかしバトン」に答えてみました。

このバトンは初めて?

初めてなのでやさしくしてネ。

お菓子では何が好き?

「堅あげポテト」というポテトチップスが最近好きですよ。
これのせいで最近ときどき、夜一人で自宅でビール飲むようになってしまった。

駄菓子屋は行く?

駄菓子専門のチェーン店みたいのが近くのスーパーに入ってるんだけど、個人的にはおばあちゃん一人でやってない駄菓子屋など駄菓子屋じゃない!と主張したいのだけれど、時代の流れってやつですかねえ。そういう訳であまり行きません。

オマケ付のお菓子、どう思う?

オマケをコンプリートすることに執念を燃やしたりとかいう性質が無いので、オマケにつられてお菓子を買うとかいうことはあまりないですのう。ただ、ものすごい欲しいものが入っていたりしたら、多分見境い無く大人買いします。

次に回す3人!

ゴールでおねがい♪


どうでもよいのですが、近頃、あるサイト樣でデスノの素敵ステファン×ニアSSを貪るように読んでいたり、某素敵ブログ樣で裏メロニア漫画見たりしたりしていたら、すっかりニア受け大好きになってしまいました、なぎらんです。ニアメロもいいけど、メロニアやステニアもいいなあとつくづく。

そうです。不安定なんです私。

(by さよなら絶望先生)


以下、1/11の拍手お返事です。
続きを読む

マイメロ感想:報われない小暮 

こんにちは。なぎらんです。

今週もマイメロ第41話「No.1になれたらイイナ!」の感想いきます!

身を挺して歌ちゃんを守るのは


小暮の専売特許だと思っていたのに


あっさりと柊に持っていかれましたな。

そんな出来事に象徴されるかのように、今回かなり報われなかった小暮。こんなに報われない小暮ってば「おねがいマイメロディ」始まって以来なんじゃないだろうか。

それでは今回は小暮の報われないっぷりを順に追ってゆくことにいたします。

その1.「小暮は好きな子がいないから分からないんだよ!」by歌ちゃん
相変わらず歌ちゃんに恋心を分かってもらえてない小暮。思わず「俺は……!!」と言いかけますがまだまだ経験値が足りないようで告白とまではいかず。傍観してた美紀ちん&真菜ちんの表情が非常によいですね。でも分かってもらえてないにしたって好きな歌ちゃんが柊柊とはしゃいでいる所をいつもいつも見てるのはつらいよなあ小暮。まあそんな歌ちゃんを見てヤキモチ妬いてつっかかる小暮がむしろ萌えな訳ではありますけれどね。

その2.「夢野くん、良かったら送っていくよ」byキザなバイオリン野郎
とか何とか言われて柊に歌ちゃんを目の前でかっさらわれる小暮。美紀ちん真菜ちん小暮らは、柊がわらわらと付きまとう親衛隊を厄介払いするために歌ちゃんを誘ったと解釈したような感じでしたが、どう考えても最近の柊は歌ちゃんにベクトル向いてるよなあ。小暮の奴は柊の変化にまだ気づいてないんだろうなあ。うかうかしてるとヤバイぞ小暮!!

さらに、柊は歌ちゃんに一番最初に声を掛けていたけれど、「送っていくよ」の対象は歌ちゃんだけでなく歌ちゃんと愉快な仲間たち=美紀ちん&真菜ちん&小暮?だったようでありました。ひょっとして小暮も乗っけてくれるつもりだったんだろうか?だとしたら柊から小暮は全くライバルとして認識されてないってことっすよね。柊が、小暮が歌ちゃんに好意を持ってるのに気づいていないという可能性もありますが、もしそれを分かった上で「敵じゃない」と思われていたのならば、どえらい屈辱的だなあ小暮。

小暮を甘く見んなよ柊!!ムキー!
(でも最近ちょっと小暮押され気味かなあ……)

その3.「小暮、また私を騙そうと嘘ついてるんでしょ?」by歌ちゃん
「クロミたちが柊の家に行く所を目撃した!柊ってばなんかアヤシイ!!」との報告を歌ちゃんに全く信じてもらえない小暮。


小暮の報われないっぷりMAX。


このあたりは歌ちゃんの中で小暮と柊を秤にかけたら完全に柊側に傾くということを表す非常に残酷なできごとでありました。(柊への憧れによって多少増幅されているであろうけれど)柊への信頼が、これまでに何度も身を挺して歌ちゃんを守ってきた小暮への信頼を上回っているということなのですから。

恋とはこれほどまでに残酷なものなのですね。

でもこの後の小暮のスネ方が大変萌えではありました。
こういう所が可愛いんだよなあ小暮。


その4.「先輩が私のために----(泣)」by歌ちゃん
小暮スキー的には


その程度のこと小暮はもう何回もやっとるわ!

(山本くんのカメラから守った&クロミの網からまもった&幽霊から守った&宮前さんのハート鎖から守った)

と声高に主張したい所なのですが、

「柊がいつもはしないようなことをした」効果
(これぞまさにクルル曹長@ケロロ軍曹の言う所の処世術って奴ですな)

と、

バイオリンのコンクール前にもかかわらず、

という事情の相乗効果により、歌ちゃんの感動もひとしおだったようでありました。こりゃいよいよ柊の気持ちも本物のようです。本格的にうかうかしてらんないよ小暮。がんばれ。めっちゃがんばれ!!

その5.「でも断ったんだ。自分の力で優勝するって」byキザなバイオリン野郎
そして今回のトドメ。

そうか……こういう手があったか柊……。

思い切って柊に問い正す小暮は非常に格好よかったのですが、
今回は柊の方が手柄も機転も一歩上だったようであります。
ちなみに歌ちゃんはことあるごとに柊のお宅に電話して柊を気遣う位ほどに入れ込んでおります。


もういいかげん小暮も自分の携帯くらい持て!!


まあ持った所で歌ちゃんから電話もメールも掛かってこない可能性もおおいにあるんですけど。(泣)


「素直にはなれないけど気がついたら勝手に夢野を守ってた」的に着実に実績を上げてきた小暮も、ここに来てついに同じく柊の「気がついたら勝手に守ってた」戦法によって窮地に追い込まれてきている気がします。そろそろ自分の気持ちをちゃんとアピールすべきなんだろうな小暮。

頑張れ小暮。負けるな小暮!!


小暮に関しては今回はこんな所です。


その他の点について。

・柿崎くん……幼い頃から柊に一歩及ばず決してNo.1にはなれなかった彼。そして夢は「No.1になれたらイイナ!」。……まんまデスノのメロ&ニアじゃねえか……(笑)。

それにしても柊にこんなご学友がいたなんて夢にも思いませんでした。てっきり友達一人もいないと思ってました。

そりゃ嫉妬心もあったろうけれど、他の音楽部員に厭味を言われる柊を庇う彼はなかなかいい感じだったと思うのですが。
個人的には転校するなんて言わないで柊を支えてやって欲しい気がしました。

・解説のマイメロさんのメガネがものすごい滑稽で、クロミちゃんが過去の因縁について語り出すと共にカメラが徐々に引いてゆくあのシーンがものすごい最高だったのですけれども。

・白山……もはや何も言うまい。

・泳いでるピアノちゃんに胸キュン。

・カキツバタ姉妹。また濃ゆいキャラを出してきたなあ……。


来週はマイメロの華麗な一日に密着取材だそうですね。
某ずきんコンテストでの優秀作も次回ついに登場しますね。
非常にたのしみであります!

次回こそは巻き返せ小暮!!

追記:
吉報!吉報!

マイメロ第ニ期放送公式決定!!

ソースはいつも通っているマイメロキャプブログ様のこちらの記事。

おめでとう!腹の底からおめでとう!そしておめでとう自分!
うわーーーーーーーーーい♪

拍手お返事 

こんにちは。なぎらんです。

取急ぎこの前のジャンプのデスノ感想。白くしてます。


女同士の戦い激化。こういうの大好きです。
あと、サラッと読んでしまいましたがジェバンニはひょっとしてものすごい現場に遭遇したんじゃねえか?


さらに取急ぎ今週のマイメロ感想を先にひとこと。

報われねえなあ小暮……。
そして来週はマイメロのマッタリな一日ですか。楽しみです。

ちゃんとした感想は両方とも明日以降に書く予定です。


あと以下で1/6-9の拍手コメントのお返事しています。

拍手の画面でも書いていますが、拍手でいただいたコメントは下のように返信時に全文転載させていただいております。頂いたコメントは他の訪問者の方が読むためのコンテンツにもなりうると思うし、なにより私自信、頂いたコメントと返信が対応していて後で読んでも分かりやすいものですから。拍手コメントを無断転載するのはマズいというような内容を以前どこかで読んだ気がするので、このように先にお断りすることにしました。Web拍手を導入して以来どんな感じで扱っていけばよいかなあといろいろ考えていたのですが、以後はこんな感じでお返事していこうと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
続きを読む

年末年始の萌えご報告 

こんにちは。なぎらんです。

ブログの更新って、私にとっては通常の生活リズムに組み込まれているものなので、年末年始みたいに生活リズムがいつもと変わると意外とできなかったりするようです。

という訳なので、年末年始に脳内に溜め込んだ萌えをいろいろと吐き出してしまいたいと思います。知らない方には分からない叫びですみません。

■「げんしけん」7巻を読んだ。
年末に読みました。笹荻笹荻笹荻!!!とっ、とくに笹!!笹がいいよー!!本が売れて嬉しそうにしてる笹!!あの笑顔はよいですね。ヘタレさと弱さと、いざという時の強気さ加減の微妙なバランスで構成されている笹やんが私はとても大好きです。斑目はなんかもう咲ちゃんを遠目に見守るキャラになっちゃって悟りきっている感じすらします。そ…それでいいのか斑目っ!!

■「マリア様がみてる 未来の白地図」を読んだ。
お恥ずかしいことですが、彼氏がものすごい愛読者なので、毎回借りて読んでいます。瞳子がいいですね瞳子。可愛いです瞳子。裕巳さん×瞳子が好きです。やっとこさここまできたか……!!という感じです。今後の展開もとても楽しみであります。

■「D.C.P.S.」の工藤叶きゅんを攻略した。
お恥ずかしいことですが、彼氏がものすごいD.C.スキーなので(以下略)

かいつまんで語りますと、D.C.(ダカーポ)はよくあるPCギャルゲーの一つで、D.C.P.S.はそのプレステ移植版であります。こいつが昨年アニメ化されておりまして、昨年末まで某深夜枠で放送しておりました。私もアニメを見ていたのですが、そこにどえらい可愛い顔した男の子キャラが登場していたのでありました。それが工藤叶きゅんでありました。

この手のゲームに関する知見がある方ならばお察しの通り、工藤きゅんは要するにときメモで言う所の伊集院、つまり実は女の子であります。しかし、アニメではこの込み入った設定を処理しづらいためだったのか、最初から最後まで正体がバレることもなく、単なるサブキャラの男の子として描かれておりました。

ゲームをプレイする前にアニメを見た私は、密かにこの工藤きゅんに目をつけておりました。当然、伊集院であることは確信しておりましたが、それも含めて目をつけておりました。彼(あえて彼と呼ぼう)は、その位萌えキャラだったのであります。

だってC.V.沢城みゆきなんだぜ!!

ここで、小暮のC.V.と同じ沢城氏だから萌えた訳ではないのだということを断っておきたいと思う。なぜかというと、工藤きゅんのC.V.が沢城氏だと気付いたのはアニメで工藤きゅんを見初めてから随分たった後だったからなのです。だから、工藤きゅんと小暮の声が同じ沢城氏であることはまったくの偶然なのです。

ただ、結果的にどうも私は沢城氏が声を演じる少年キャラというのが本能的に好きなようではありました。

話がそれましたが、そんなこんなでアニメを見て目をつけたカワイコちゃんが、アニメではほとんど日の目を見る間もなかったのが非常に不満だったので、これはもうゲーム本編をプレイするしかない!工藤きゅんをこの手で攻略するしかない、と思い、年末年始せっせとプレイしていたのでありました。

……結論から申しあげましょう。

萌えた!!

ただし、実は女の子だという正体がバレる前までは。

女の子の叶たん(以下女の子版をこう呼びます)の何があかんのかと申しますと、ぶっちゃけ沢城氏の演じ方が男の子としての工藤きゅんと叶えたんとでは全く違うのです。正直別キャラだろうという程違うと思うのだよ。そして、私はプレイ前は女の子だとバレた後でもそれなりに萌えるキャラなんじゃないかという可能性を感じつつ攻略したのですが、正体がバレた後の叶たんは男言葉など全くつかわぬ、それはそれは奥ゆかしい由緒正しい和装の似合ういい所のお嬢さんだったため、残念ながら萌えることができませんでした。同じ女の子だとしても、もちっとツンデレ系の娘さんだったら工藤きゅんのキャラクターとのブレが少ないから継続して萌えられたと思うのですけれどね。

大和なでしこな叶たんも単体で見れば可愛いのですが、私はやっぱり小柄で冷静沈着な美少年、でもクールという訳ではなくいい感じに愛想のよい工藤きゅんの方が好きなのでありました。

さてそれで、残念ながら途中で叶たんになってしまう工藤きゅんではありますが、工藤きゅんである間のイベントはそれはもう大変に萌えなものでありました。以下にそれらを挙げておきます。

<相合い傘で下校イベント>
傘を忘れた主人公を工藤きゅんが傘に入れてくれるというイベント。傘を持つのは主人公です。そして工藤きゅんの髪の毛から女物のしゃんぷーの香りがすることに、主人公がドギマギするという変な展開です。ていうかもう肩抱いたれ!

<ラブロマンスものを映画を休日に一緒に観るイベント>
これ最高!すごい最高!!なりゆきで、男二人で休日に映画を観ることに!(まあ工藤きゅんからのお誘いだった訳なのですが。)そしてラブロマンス映画に興味がない主人公が飽き飽きしていると、なんと隣の工藤きゅんが泣き出して主人公にしがみついてくる訳ですよ!!断じてこの時点ではあくまで工藤きゅんは主人公にとって男友達です!!男友達が映画館で泣きながらすがりついてくる訳です!そしてここんところの泣き声入ってる沢城ボイスがもう極上!!いや、これはマジですごいですよ。少年+沢城ボイス+涙ですよ。スゴイスゴイスゴイ。そして泣き出した工藤きゅんに慌てふためく主人公。最高であります!!

<和食系レストランで二人でお食事>
たしか映画を観た後だったと思います。工藤きゅんはあんなナリして三色御膳(確か)となんとかパフェ(確か)なんぞを注文しやがります。そして主人公に妙に可愛らしいものを頼むなあと勘ぐられる訳なのですが、これまた工藤きゅん+三色御膳+パフェという組み合わせに萌え!!すごい萌えです!ファミレスでパフェを注文する美少年萌えです!!なんとかしてくれ!!

そして、これらのイベントをこなす内に主人公は工藤きゅんのことをちゃんと男の子だと認識しているのになぜか恋心を抱いてしまい、禁断の恋に苦悩するという、

これ、BLじゃね?

としか思えないような展開が、正体がバレるまでは続くのでありました。

正直、思う。男の子だと思って近付いたら

「やっぱり男の子だったED」が
ぜひとも欲しかった。


もう最後まで男の子でいいじゃん。
ボーイズラブでいいじゃん。

てか、「本当に男の子だった」脳内設定で妄想しちゃうよ?

いや、ごめん……すでにしてます(ブッ)。


そ……そんな訳で、かいつまんで語るつもりが異常な長さになってしまいましたが、なんとも微妙な萌えを体感した年末年始でありました。

工藤きゅんは正直ものすごい逸材だったのですが、元来ギャルゲーのD.C.P.S.を女性の方にお勧めするにはコストパフォーマンスという点で微妙な所です。工藤きゅんにものすごい萌えの可能性を感じた、または、女の子も結構好きだよーという方はきまぐれでプレイしてみるのもよいかもしれませんのう、という程度にとどめておきます。


なんだかものすごい偏ったなぎらんの年末年始萌え報告でした。

マイメロ感想:今年も小暮がたくさん見られるとイイナ! 

こんにちは。なぎらんです。
今年もはりきって「おねがいマイメロディ」楽しんでゆきたいと思います。どうぞよろしくおねがいします。

それではマイメロ第40話「大吉だったらイイナ!」の感想いきます。


小暮「よーし!じゃあ俺もなんかおねがいしちゃおっかなー……」
とか言いながら歌ちゃんをチラリ見たら
歌ちゃん「なによー」
とか言われてしまい照れて「別に」とか言いながらそっぽ向く小暮

萌え。

うーん。いいなあいいなあいいなあ。
小暮の不器用な片思いっぷりが炸裂していて新年早々、非常に萌えさせてくれました。
ウム。実によい傾向だ。ウム。

それにしても、最近の小暮はもうすっかり自分は歌ちゃんのことが好きなんだと自覚しておるようですね。「願いが叶う」と聞いて即歌ちゃんのことを意識する辺りが特に。
いやいや、小暮もずいぶんと成長したもんだ。

そして、クロミロボに捕らえられた歌ちゃんに対し

「今助けるからな!!」

うおおおーー
うおおおーーかっこええぞ小暮ーーー!!
ヒーローだ!すっごいヒーロー気取りだ!さては

菊池に影響されたな!

しかし、あっさりクロミロボに捕まってしまう小暮(&フラットくん)。
やばい。ヘタレだ。

そんな所まで菊池の影響受けなくていいから。

ボロクソゆってますけど私は菊池が好きです。


所で今回はマリーランドに遊びに行ける人数に制限があったとのことで、二人のうちのひとりが小暮だったことは、予想していなかっただけに大変喜ばしいことでした。でもなんで小暮だったんだ?

1.ジャンケンか何かで決めたらたまたま小暮だった。
2.フラットくんがさりげなく小暮を推薦した。
3.体重制限を考慮した結果こうなった(笑)。

ストレートに考えたら1のような気もするのですがマイメロ&歌ちゃんコンビ+フラットくん&小暮コンビという組み合わせは偶然にしてはちょっとできすぎているような気がするので、個人的にはかなり2なんじゃないかという気がしてなりません。

ちなみに3なんてのも考えたのですが、小暮って小柄だけど陸上やってるから案外見た目より体重あるかもしんねーなと思ったので、やっぱしこれはないかな、と。

あと、はじめの頃は歌ちゃんのクラスメイトの一人でしかなかった小暮が、初詣に同行し、さらにお家にまでご招待してもらってる辺りも今回ポイントだと思うのです。初詣&お呼ばれコースも、きっと歌ちゃんの誕生日会よろしくフラットくんが暗躍しているのだろうとは思うのですが、それでも歌ちゃんとの親密度は確実にUPしているように思えますよ、小暮。頑張ってるなあ小暮。


それにしても、実際の所、歌ちゃん関係は一体どういう結末になるんですかね。アニメマイメロは意味の無い伏線ははらないと思うので、柊の別荘で流れ星を歌ちゃんと小暮が一緒に見たという事実は贔屓目なしで考えてもかなり、いや、ほぼ確定と考えてもよい位小暮に有利に働くのだろうと思います。

でも、現状では歌ちゃんは柊のことしか頭にないし、柊も自覚してないけれどなんだかこりゃそろそろ本気で歌ちゃんのことが気になっているようにしか見えない。つまり現在の所、どう考えても

小暮→歌ちゃん→←柊。

か……勝ち目あるんかいな……小暮……(汗)。

ただ、クロミちゃんらの黒幕が柊だということを歌ちゃんは知らないので、この状況が変化した時に上記のベクトルにどんな影響が出るのか、が今後のポイントではないかと思っています。

小暮関連はこんな所かな。


あと、その他の点について。

冒頭の大喜利の司会やってる柊の投げやりな感じが大変よかったです。あと、この大喜利自体、通常のお話の枠から多少はみ出たキャラクターもOKという感じだったのがサービス満点でしたね。特に柊の口から「キモイ」との発言が出るとは思わななんだ。「主役は僕だ」とか言い切ってるし。歌ちゃんもなんだかおかしいし、柊の「おねがいv」を所望するマイメロも天然なんだろうけれど、な、なんてツボツボな!

みたかったよ柊の「おねがい」。

それから、美紀ちんがポエム好きだという設定は実はピンク♪の歌詞を彼女が作るためだったということなのですかね。ものすごい電波ポエムができそうで今から非常に楽しみです。


残りの♪の数も少なくなってきているので、やっぱり3月で終わりなのでしょうかマイメロ。以前どっかで聞いた放送一年延長の噂はどうなったんだろうか。まあいい。どちらにせよ、私は力の限り小暮の恋を応援するのであります。


今回はこんな感じであります。

以下、12/27-31の拍手のお返事です。
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あけましておめでとうございます 

こんにちは。なぎらんです。
あけましておめでとうございます。
ちょっちここの所更新できてなくてすみませぬ。
年内のご挨拶やらコメントやら拍手やらマイメロ感想やら滞ってしまっておりますが、後日まとめてさせていただきます。申し訳ありませぬ。

取急ぎ今日のマイメロについて一言感想。

柊にウケタ。
小暮に萌えた。

新年早々、笑いと萌えをありがとう。

そんな訳で皆様どうぞ今年もよろしくおねがい申しあげます。
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