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デスノ感想:ニアたんにいろいろ萌え 

こんにちは。なぎらんです。
今週のデスノートpage.80「掃除」の感想。

今週の個人的最萌えコマはやっぱりココでした。

Pの制服装備ニア。

最近どんどんロリ化が進むニアたん。そのロリータフェイスで、あのごついPの制服を装着している、そのギャップがかなり、いやとても、いや最高に美味しかったです。お気に入りのロボットをこんな時まで抱えているのも可愛い。てゆかそこんとこ、そろそろ誰か突っ込め。「ニア……それは置いていきなさい」とか、ハルさん辺り、言ったれ。

あとですね、ニアたんは最初っから結構その傾向はありましたが、今回、露骨にキラに嫌悪感を示しているような口ぶりで、そんな所も好きです。そしてニアたんのキラに対する嫌悪って、裏を返せばLに対する敬愛、思慕なのかなあとか思っています。まあぶっちゃけL←ニアっていいなあvとかいう話です。ニアってめちゃくちゃLを慕っていそうだなあと思うなあという話です。なのでニアたんの口から初代Lの意味で「L」って言葉が出ると割と萌えです。

そして、次回はニアたんが日本の捜査本部の人間をなんとか引き抜こうと画策するようですが、なにをするのかなワクワク。今回の話見ていたら、日本の捜査本部の人間の口を割ることはニアたんの捜査においてかなり重要なことのようなので、前回、模木さんにちゃんと珍しく顔を向けてお話ししてたのは、心に訴えかけるニア的社交術の一環だったのかなとか思いました。

てゆーか、プリティフェイスを駆使した
色仕掛けだったのかな、と。(アホ)

今回はそんな所です。金曜発売の増刊にニアメロポスター付くそうなので、それを楽しみにしているなぎらんでありました。
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マイメロ感想:次回予告が気になる… 

遅くなりましたが、今週のマイメロ感想。

燃えるマイメロとかフラット君パンチとかいろいろウケたのですが、個人的には直球で

伝説の

マイメロ右ストレートが

真菜たんの顔面に

クリーンヒット!


とかそういう展開だともっと良かったなあとか思いました。


そして今回はやっぱり本編よりも次回予告が気になりましたがな。次週、

柊先輩

パワーアップの予感!!


ぱわーあっぷの具体的な中身はなんだかよくわかりませんが。とりあえずぱわーあっぷしそうです。

んでもって、次は小暮きゅんも出るぜひゃっほーvv
なんか不良にからまれてたっぽい!?
そんな訳で次回おねがいマイメロディ。

小暮きゅんが不良にからまれて
「ちくしょーはっ放せこのやろー!」
「ハッ。チビのくせに俺たちにたてつくからこういうことになるんだ。野郎ども、やっちまいな!」
「おう!」

そこに通りすがりの柊先輩。

「おい、お前たち。やめないか。」
(あ、あいつは夢野が憧れてる奴……)
「なんだとてめえ。そんなひょろひょろのナリで俺たちに敵うと思うのか?」
「……試して、みるか?」

ドカバキグショ(効果音)

「っくしょー!!覚えてろよーーー!!」
「口ほどにもない奴等だ。」
「あ……ありがとよ……」
(その後小暮きゅん猛ダッシュで退場)

(ち……ちくしょう……俺って超情けねーー!!
アイツに助けられちまうなんて……!!)


……ってな展開だったらイイナ!

柊×小暮にしたい訳ではない。でも柊先輩にコンプレックス感じる小暮きゅんはいいなあと思う。てゆうか、予告では小暮きゅん以外の人間もからまれてたような気がするというツッコミは無しの方向でお願いします。

まちがいさがし 

こんにちはなぎらんです。
デスノ感想もマイメロ感想も書きたいのですが、
とりあえず落書きをアップします。

まちがいさがし「おねがいマイメロディ」
メロマイメロ

「シドウさん おねがいvvv
……つーかノート一冊返してやるからとっとと見張りしろコノヤロ!」
みたいな。

でも中身はどっちかっつーと

クロミ=メロ(マイメロを目のカタキにしている。報われない。)
マイメロ=ニア(露骨にロリロリ。天然と見せかけて実は邪悪。)

かな?と思っています。

今更ながらメロたんのマニキュアに萌え… 

こんにちは。なぎらんです。

最近になっていきなりハマッたニアメロビギナーなので、日々、宝のバックナンバー漁りにいそしんでおります。

んで、そういえば今年の春あたりに、なんとかジャンプって増刊号で、ニアとメロが表紙になっているのを見かけたような気がするなあ……とふと思い出したので、あれこれネットで検索してみました。

で、見つけました。
「赤マルジャンプSPRING2005」の表紙の画像。

……

…………

………………

あ、いや、あの、その……ひ、ひとこと、いいです、か……?

こ、これはもう……

極上エロ。

な……なんですかコレは……


メ、メロたんの爪に、つつ、爪に

黒いまにきゅあが……!!!


んで、そのまにきゅあ塗った手を


艶めかしく舐めてやがる。


………もう、なんなのさ。


アンタ女か!!?

なんなのその色気は!!

なんでそんなに妖艶なの!?美人さんなの!?


てゆか、あの黒い革手袋の下に


あんな白魚のようなお手々が隠れてて

しかもそこに黒いマニキュア塗ってるなんて

反則だろアンタ!!


「実は黒いマニキュア塗ってた」メロたんという衝撃の事実に恐ろしく打ちのめされた上に、その表紙のイラストのメロたんの表情と仕草のあまりの、


あまりのエロさに


今日は、朝から脳内「メロたんの黒マニキュア」祭りが繰り広げられておりました……。

例えて言うならこのエロさ、


脱がせてみたら

黒い下着だった


とか、多分そういう感じです。ハイ。

いや、もう、あの表紙は正直、ヤバイだろう。女だろう(笑)。なにあの上目遣い。なにあの舌チロリ。エロいよ。エロ過ぎるよ。ちょっともう信じらんねーですようあああああ(壊れた)。

そして、メロたんの黒マニキュアがあまりにエロかったため全く眼中に無いように思われますがそんな訳では決してないくらいに端整な顔立ちのニアたんも激しくお素敵でした。それにしてもニアたんはロリなのか正統派美形なのか一体どっちなんですかね。

そしてさらにさらにこの表紙、


メロたんがニアたんより身長低いのが

超ポイント高いんですけどー!!!


そういうレイアウトだとか言うな。
遠近法だとか言うな。


ニアたんが実は

高いイスに座ってるとか

言うな。


いやもう身長がニア>メロはすげえ美味しいですな。
あのいつも床にぺたんこお座りなニアたんがスッと立ち上がったら実はメロたんより背が高かったらもう激しく萌え。微妙な体格差萌え。萌え。


そんな訳で、ちょっともうこの表紙はこれをおかずに御飯3杯とかこれをおかずに3回抜くとか(だから下ネタはやめなさい)もはやそんなレベルではなく、


一粒食ったら10日は腹が減らない

仙豆並みの威力でした。


うん。アタイ、10日はこれをおかずに萌え続けられる自信があるよ。いや、マジで。

という訳で、「メロたんの黒いマニキュア祭り」報告でした。

マイメロ感想:マイメロ大☆増☆殖 

こんにちは。なぎらんです。
少し遅れましたが、今週の日曜日のマイメロ感想いきます。
今回は3点に絞って叫びたいと思います。

(1)小暮きゅんが可愛い
先週に引続き歌ちゃんの学校が舞台なので、小暮きゅんの出番が多くてホクホクでした。小暮きゅん可愛いよ。冒頭でまた歌ちゃんにちょっかい出してるし。その素直じゃない所がたまらなく可愛い…。柊先輩もいいけど小暮きゅんの入浴シーンも激しく見たいです。うへへ。

(2)マイメロ大☆増☆殖
ただ、ひたすらに、

激しかった。

アニメスタッフはもうきっと全てを理解しているんだ……。視聴者が一体どんな年齢層なのか、そしてこの作品に今何が求められているのか、はっきりと、手に取るように理解しているに違いない……。マイメロはもはや愛玩用のマスコットキャラなんかじゃない……。大増殖したマイメロの波を見て、私はそんなことを思いました。

(3)そして白山

…………やってしもうた……。

また奴がやってしもうた……。

いやしかし、ここまでくるとむしろ愉快痛快爽快。彼が今後どこまでマイメロ道を極めてくれるのか、とても楽しみです。

……彼の恐ろしさはその突き抜けたキャラクターであることはもちろんなんだが、なにか、どこかに妙なリアリティを感じているのはきっと私だけじゃないはずだ。

リアル白山。絶対どこかにいると思うのですが。

デスノ感想(page.78&79):笑顔と誘惑 

こんにちは。なぎらんです。

取り急ぎ、今週と、書き損ねた先週の分のデスノート(page.78と79)感想まとめていきます!

page.78

ニアたんの恐い笑顔祭りでした。
でも、これ読んで私はとてもニアたんが好きになりました(笑)。
一番のお気に入りは「やはりそうですか」の後、イヤホンを取った時のあの笑顔ですかね。

全編通して、ニアたんの小悪魔さ加減がたまらなく良い感じでした。
好きだ……ニアたん……。

page.79

「俺に会いにNYに来ないか?」

!!!!!!!!!!!!!!?

ちょ、ちょっと、模木さんに対するメロのこの台詞がややや、ヤバいんですが!!!
か、かかか、かっこいいよー!!!ぐあああ!!!
なんなんですか、この台詞から発せられる根拠の無い自信のオーラは!!(謎)
すごいもう、すごい誘いっぷり!!
電話口でも妙な色目使ってるし!!!

……ちょっともう、なんと説明したらよいのか分からないのですが、この台詞から漂う異常な色香に今週は全部持っていかれました。相手が模木さんって所もいい。メロとガタイのいいあんちゃんという組み合わせが好きです。マフィアのボスとか。メロの華奢さが引き立つんでしょうな、たぶん。

ああ、そうだ。それで、今週はとりあえずこれ言っときたい。ええ。

ニアとメロたん……君ら……

全然仲良くないことないだろ。

「今度は俺がお前を使う番だ」とかなんとかメロたんゆってて、ニアたん少し慌てた訳ですが、模木さんの態度からあれこれ一緒に推測してたりして、結局の所、共同戦線張ってるように見られるのだが。んでもって、メロたんは相変わらず「キラは俺が捕まえてやる」とあくまでイニシアチブを取りたがっているが、別々に行動していた時のような、隙あらば相手を出し抜いてやろう、みたいなピリピリした感じはなくなっているように思えます。……この二人の様子を見てると、4年前にメロたんが言っていた「仲良くない」って、ぶっちゃけ

本人たち(特にメロたん)がそう思っているだけで、

他の、ワイミーズハウスの人々からは、実は「なんだかんだいって仲良し」だと思われてたんじゃねーか?ああん?

いやよいやよも好きの内ってやつですかね?やっぱし(違)。

そんな訳で今週は二人の「なんだかんだ言って仲良し」っぷりを見せつけられたような気分でございました。

あ、あと「協力してくれませんか?」のニアたんがめたくそに可愛いんですが!!!
そんな可愛い顔で協力を求めるなー!!反則だよニアたん!!
でも、そんなニアたんも今週の最後にはライトの「白々」にムっときてましたな。
怒ると恐そうだな……ニアたん……おもちゃパキッとかゆってるし……。


そんな感じの感想でした。
ふー。ジャンプ買い始めてから、毎週訪れる萌えに精神がついてゆきません。

最後に落書きメロたん。
メロ3

ジャケットの色はまだ分からないので適当です。なんとなくカーキっぽいかな、と思ったのでカーキにしてみた。

私の芸風は基本的にロリ絵なので(芸風っていうんか?)デスノキャラですらこんなんなっちまう……。でも、もういい。これでいく覚悟です。(開き直ったらしい)

あと、ニアたん。


メロたんきっかけでデスノ、萌え始めた訳ですが、最近ニアたんも可愛いなあとひしと感じております。

ニアメロ白昼夢 

※女性向き二次創作を含んでおります。御注意下さい。

私はなぎらん。
まだ夏の暑さが残る9月のある日、私は大学の図書館でパソコンの画面に映し出されたグラフをじっと見つめていた。
ある現象のシミュレーション結果を解析している所だった。
様々な考察を行った結果、どうやら、AとBが交差している部分がポイントなのだという結論に至った。

ふむ、交差ねえ。

交差……。

交差……

……………………





交差する二人の視線。
やがて、ニアはメロにそっと顔を近付け、そして彼の下唇についばむように吸い付く。

「あ……」

吐息と共に艶かしい声がメロの口から漏れる。
指と指を絡めた手に僅かに力が入る。
それから、ニアは再び、今度はしっかりとメロの口を塞ぐ。
ゆっくりと中に侵食してゆく途中で、ふと、動きを止めた。

「……甘いですね」
「…………」
「そう言えば、さっき、チョコ食べてましたね」
「…………」
「甘いものは、私は苦手です」

絡めた手が、一瞬ぴくりとするのを、ニアは感じた。

「……だったらやめろよ」

上目遣いに見上げるメロの、拗ねたような表情を見て取り、ニアは笑う。

「いえ、やめません」
「…………」
「メロは、私が唯一好きな『甘いもの』ですから」
「……俺はおまえの3時のおやつじゃない」





………はっ!?

い、いかんいかん。ついつい思考が飛んでしまった。
えーと、で、なんだっけな、AとBが3時のおやつで……



以上。なぎらんの華麗なる日々の一部でした。

デスノ8巻より後のジャンプ掲載分を読んだ!! 

こんにちは。なぎらんです。

先週末、ジャンプ本誌読者の彼氏に「持ってるジャンプのデスノ切り抜きよこせやー」と頼んだら、なんと8巻より後のデスノを御丁寧に保存してくれていて、貸してもらえました。

ありがとう!

でも、ものすごく肝心な一話がすっぽり抜けておりました。

ぶざけんじゃねえ。

い、いや、冗談です。すまん。果てしなく感謝しています。


そして、今週、ついに十数年ぶりに週刊少年ジャンプ、購入してしまいました。自分でジャンプ買ったのって、正直、ドラゴンボールの最終回以来です……。感慨深い。

という訳なので、ここ以降、デスノの8巻より後から今週のジャンプまでのネタバレ有りまくりなので、コミックス派の方はご注意下さい。(隠してません)



ごめん……

幸せすぎて

怖いのですけれど!!!


何がって、そりゃあもう、page.77の二人の御対面が。

もう、

オフィシャルで

「ニアメロ」なんだって

解釈してもいいですか?


なんだよあの、ニアのメロラブラブっぷりは。

なにが「Dear Mello」だよ!!

油性ペンかなんかで、うきうきしながら書いてたんですかね、ニア。
まあ「君にこれを渡すことは私の計算通りですよ」という嫌味のように読めなくもないのだけれど、ワイミーズハウス関係者にもちゃんと手を打っておいたよ、などと穏やかに言っている辺り、嫌味というよりは「会える日が楽しみですよ」みたいな、愛情(ぶっ)みたいなものを感じてしまいますですよ、おおお……(壊れた)。

あとさーあとさー、「私は信じますよ」って!!
確かにこの発言は、ニア自身が解説もしてるように、冷静に考えれば嘘じゃないって判断できるものなんだろうけれど、この「私は信じますよ」は、メロに対するニアの揺るぎない信頼も絶対、裏付けの一部になってると私は思うです。てゆーか、ニア、

メロ庇いすぎ。

対外的には、ここでは一旦メロの言いなりになっておこう、とかメロを逃がした方が都合がいい、とかいうのは計算あってのことのように見せているようだが、私にはどうにもこうにも、これらの判断にはメロたんに対するニアに私情が入っちゃってるとしか見えねえよ。

うあああ……もう、この、ニアの、手のひらの上で転がすかのような(基本は悪だよね……ニアって(笑))メロたんへの愛情表現に、

終止ヤラれっぱなしでした。

一方のメロたん。
なんか、爆発に巻き込まれて以来、

ちょっぴり

男前度が上がったように見える

メロたん。


なんでかなー?やっぱ髪の毛のせいかなー?髪の毛、明らかに傷んでるよねーバサバサしてるし。爆発のせいだよねーやっぱ。あの一見少女のごときふわんふわんのブロンドが大好きだった私としては、精悍な顔つきになったメロたんにいささか寂しい思いをしていたりするのですが、まあこれはこれで許容範囲ですな。髪の毛だし、時間たったらひょっとしたら元に戻るかもしんねーし。男前度上がったのに

やってることは相変わらず

ニアに全身で反発してたりして

可愛さ全開だし!!


なんだよもう

「俺はおまえのパズルを解く為の

道具じゃない」って!!!


ニアの策略に一歩遅れてるっつーかむしろ利用されてるってゆー悔しさとか、あとなんかニアの無感情な所に対する苛立ちとかか混然一体となって爆発してしまったって感じでなんだかもう、もう

ニアになって

抱きしめてやりたい。


ぎゅむーって。はぐはぐって。勘弁してくださいよ。もう、可愛すぎですよ、メロたん。はわわ。

んでもって最後にとどめ。

「ニア」「メロ」

「どちらが先にキラに辿り着くか」

「競争ですね……」


………もう、わかったよ。全部わかった。

君らが繋がってるってことは

ものすごくよく分かった!!


なんかねー、互いの名前を同時に呼びあって、さらに一つの台詞を引き継いでるあたりなんて、ああ、もう、こいつらはきっと、なんだかんだ言って子供の頃からこんなんだったんだろうなー、と思えて仕方がない。

「競争ですね」なんてさ。二人とも、「競争だ!」なんて無邪気にゆってる年でもないのにさ……(ニアの年齢はいまいち不明だが)。なんか、二人の間でだけ通じる遊び心というか、その一瞬だけワイミーズハウスでの無邪気な子供時代がちらついて、ものすごい萌えてんのに胸がぎゅーっと締め付けられるような切なさを感じましたです……。特にメロたんはもう後戻りできない所まで来てしまっているのが余計に。

そんでもって、このページの二人のアップがまた秀逸。相変わらず板チョコ食ってるメロたん。笑顔。可愛ええ!!!そしてニア。ニアの怖くない笑いってめちゃくちゃ珍しいと思うんですけど!!もう、ちょっと、あまりに素敵すぎてヤバいです。もう、このページだけで

御飯三杯食った上に

3回抜けます(やめれ)。


それくらいよかったです。ハイ。

まだまだパッション語り尽きないのですが、今日のところは遅くなって来たのでそろそろ終わりにします。てゆーか長すぎだアンタ。

ちなみに、抜けていた肝心の一話というのは、メロたんの名前が分かる話でした。コミックスまで待つとしますよ、ええ、そうしますよ……。

おしまいに今日の夢。

とりあえず、ニアになってメロたんの程よく引き締まっているけれど白い二の腕の内側をさわさわさするのが夢です。

デスノートのメロたんはエロカワイイ 

世界はその手の中に在る。


相変わらずメロウェーブ到来中。いまいち似ません。でもポイントはつかんだような気がする。可愛い容姿に、それに似つかわしくないガサツな仕草をさせると、メロたんらしくなるっぽいです。

ぶっちゃけあの必要以上に偉そで雑な立ち振る舞いは、可愛い見た目で周りのガタイのいいあんちゃん達に舐められないために敢えてやってるんじゃないかとかいろいろ考えているのですが。萌え。

とりあえず、ニアになってメロたんのおへそを視姦するのが夢です。

あ、あとジャンプ先週号までの切り抜きを知り合いに見せてもらったら、萌えが沸点に達しました。やべえよ。なんじゃありゃ!!

ニアメロにメロメロ 

こんにちは。なぎらんです。
ヤバい。本格的にヤバいです。ニアメロヤバいです。すでによくあるヤバい症状が発症しております。

ラブソングが

全部ニアメロに

聞こえます。



私が突然ニアメロ萌えになったきっかけは、どうやら8巻で「ニアが、メロがワイミーズハウスに残していった写真を持っていた」所らしいです。キラがメロに近付く手がかりになる写真をさりげにニアが回収し、しかもライトにはメロのことを教える時に「写真はありませんし」ってゆって庇ってる。なんだこりゃ!?友情?愛!?(ぶっ)てゆーか、明らかにメロよりニアのが立場上っぽいぞ。んでもって、メロなんてニアに対してばりばりアピールしまくってるし。つまりなんだか、この二人、

繋がってますよ。

……そう意識した途端に、とつぜん激しい萌えに襲われました……。

個人的にはどっちかっつーとニア←メロの激しい思いに激しく萌える訳ですが、この二人は結構気持ちのベクトル釣り合っていそうだよな。ニア→←メロな感じで。でもニアの方が基本的には一枚上手のように思えます。そんな訳でニアメロ。

てゆか、メロたんが可愛い。あああ、「おかっぱ」&「知的属性」の少年、大好物なんですけれども、メロたんはちと清楚さが足りねえな……とかぶつぶつ言っていたのですが、ニアへの恋心(ぶっ)を検証してしまった結果、あっさりと萌えてしまいました。

とりあえず、ニアになってメロたんのブロンドから垣間見えるちらり耳たぶをはみはみ(甘噛み)するのが夢です。


日常生活にも影響が出てきております。

「ワイミーズハウス、イギリス!?英語圏!?てことはワイミーズハウスでの公用語や二アとメロたんの会話は当然英語だね!!ギャーイングリッシュ萌えー!てゆか、二人の会話英訳してえ!!」

とか思ったら、英語の勉強がとても楽しくなりました。

更に、

そんな風に萌えとかゆってるくせに(ゆってるからかもしれんが(汗))、大学の研究室で後輩に英語の語学能力で負けて、腹の底から悔しかった訳ですが、ふと、

(こ……この悔しい気持ちは、もしかしてニアにどうやっても勝てないメロたんの悔しい気持ちと同じ……!?やばい!!これリアル「メロたんの気持ち」だ!!萌え!!悔しい気持ち萌え!!)

とか思ってしまいました。

しみじみオタクだなあ自分、と思うのですが、ニアメロ萌えを上手く日常生活でコントロール(というか変なフィルターで別のエネルギーに変換)することができるようになってきたあたり、そろそろ熟練の域に達してきたのかもしれません……。

そんな訳で、頭の中がニアメロって仕方ないなぎらんでありました。

突然ニアメロ萌えが降ってきた 

ほんっとにいきなりですが。

突然

デスノのニアメロに萌え出しました。

う……うああ……メ、メロたん……!!
思わず描いた。


いきなりなんなんだアンタって感じですが
これもまた運命なんでしょうね。ぐは。

マルクク以来、久々のビックウェーブかもしれん。ぐは。

ブログペット 

他ブログ様で見かけて面白そうだったので飼ってみました、ブログペット。
とりあえずちょっとからかってみたのですが、やべえ、面白れえわ、コイツ。

そんな訳でよろしくみるるん。

調味料バトン 

るなるな樣から興味深いバトンをいただきました。その名も「調味料バトン」。極めて普通の嗜好の持ち主なので、地味にサクっと回答させていただきます。

【Q1】次のメニューにどんな調味料をかけますか?薬味は含みません。

・目玉焼き …… 醤油
・納豆 …… 納豆のたれ ときどき マヨネーズ
・冷奴 …… ゆずぽん
・餃子 …… 醤油と酢とラー油を混ぜたもの
・カレーライス …… かけない
・ナポリタン …… かけない
・ピザ …… かけない
・生キャベツ …… 青じそドレッシング
・トマト …… バジルと塩
・サラダ …… 素材に応じていろいろ
・カキフライ …… ソース
・メンチカツ …… ソース
・コロッケ …… ソース
・天ぷら …… 天つゆ
・とんかつ …… 味噌
・ご飯(おかず無しの時)… 納豆か梅干し(そりゃおかずだ。)

【Q2】周囲に意外だと驚かれる、好きな組み合わせはありますか?

たぶん納豆にマヨネーズは珍しいのではないかと。でも結局は大豆にマヨネーズということなので、普通にうまいですよ。

【Q3】それが一般的なのだとは知っているが、苦手な組み合わせはありますか?

うなぎに山椒。山椒をふりかけるのがなぜ一般的なのか疑問です。

【Q4】バトンをまわしたい5名は誰ですか?

まわせる知り合いが少ないので毎度毎度同じ方ですいません。
アランさん
碧海にこさん
もし見ていらっしゃったらよろしくお願いしますです。ペコリ。


回答するとお腹が減ってくるバトンでした。

デスノート8巻を読んで気になること 

デスノート8巻を買いました。展開が複雑怪奇で大半の台詞に頭がついていってないのですが(内容、本当に理解できてるんですか自分)相変わらず面白い漫画ですね。

そしてデスノ8巻読んで何が一番気になるかっつーたら、やっぱり

ライトとミサは一体どこまで進んでいるのか

なのであります。(エロネタに関してミーハーです。)

「ひとりでよく考えてみます…」とライトが言った後にミサが寝てる部屋に行ったっつーことは、あそこが寝室であれはどう考えてもダブルベッドだよな。んでもって7巻の最後らへんでのミサの「今日はいい子に一人で先に寝るねー」から察するに普段は一緒に寝てそうだよな。でも、一緒に寝てても何にもなしという可能性は十分あるよな。ライトが「君のことが大切だから一緒になるまでは中途半端に君に手を出すことは僕の中で許せない」とかなんとか言っておけばそれで通りそうだよな。ミサがことあるごとにセクスィな衣装でライトを出迎えるのも、そんな状況なので精一杯誘っているからなのかもしれんな。

でも、8巻の最後らへんで、今回「結婚してもいい」とかゆってたな…ライト。結婚してもなんにもナシではいくらなんでもミサが納得しないだろう……どうなんのかな……。

そこらへんがどうなるのか、次巻もとっても楽しみです。

そういう部分(ライトとミサの関係)をいかにもありそうな感じで補完してる同人誌とか無いかな……あったら読みてえな……。


ちなみに、8巻を読み終えた後の私とジャンプ本誌読者の彼氏との会話。

「今、ジャンプの方のデスノ、結構すごい展開になってるぞ」
「え?そうなの?どんくらいすごいの?Lが死んだのくらい?」
「いや、そこまでではない。例えるなら……Lが『私はLです』って名乗り出たくらい
「ブブッ!!」

……微妙な程度表現に、微妙にウケました。

マイメロ感想:萌えたよ色々… 

取り急ぎ今週もマイメロ感想。

もうすっごい。今週すっごい。

クロミちゃんが

マジですっごい擬人化!!


……あれを萌えと呼ばずに何と言うのだ。「擬人化」自体には先週の予告を見た段階からかなり興味シンシンだった訳だが、正直ビジュアルにはあんまし期待していなかった。

だけどアタイ、間違ってた。

どえらい可愛え。

普通に萌えたよ。特にね、デザインがちゃんとオリジナルのクロミちゃんを彷彿とさせるようなものになっていた所が非常にグッジョブ!な感じでした。髪型とか服装が小悪魔っぽいのが可愛くてさあー。おちょぼ口に赤いルージュも良かった。

そして、歌ちゃんに出し抜かれたりせずちゃんと柊先輩と踊れてよかったね。んでもって正体に気づいてない柊先輩がめっちゃ優しくてよかったねvといろいろ満足でした。柊先輩、もっとクールで冷たい人なのかと思っていたけど、意外と優しいやんか!!普段の歌ちゃんとか美紀ちんに対する態度からすると、表は優しげだけど裏でなんか画策していたりして、てっきり情の薄い人なのかと思っていたが、別にそればっかって訳でもないっぽいのね。

おまけにクロミちゃんのことを「ときどき可愛い」とか言ってたり、立ち去ろうとした擬人化クロミちゃんを「次の曲も」と引き留めたりして、うーんなんか、めちゃくちゃいい感じだったじゃないですか。この一件見て、柊先輩がちょっと前より好きになったですよ、私。(これまでアウトオブ眼中、というかネタ対象でしかなかったもんでな……)

そして、今回はこれだけでは済まず最後の締めは

バクロミラブラブ。

おうおうー!なんか今回クロミちゃんえれえ優しいやんかー。でも確かに今回のバクくんの働きは漢!!と呼ぶに相応しい立派なものでしたからのう。いや、それでなくても、なんか、普段は虐げられているバクくんですが、実はちゃんとクロミちゃんはいろいろ感謝してるのねーというのが分かったような気がして嬉しかったですね。

柊先輩が好きなクロミちゃんも、クロミちゃんが好きなバクくんも、両方好きなので、できれば現状維持のまま三人仲良くやっていってほしいものです。

今回は萌えました。ハイ。

エマ6巻について叫ばせれ 

取り急ぎ先日発売した「エマ」6巻について叫ばせれ。思いきりネタバレなのでご注意下さいませ。

エ、エエエ、

エレノアたんが

かわいそうだーーー

ギャーーーー!!


ダメだ。エレノアたんが泣きだすシーン、あんまりにかわいそうで直視できねえっす。もう、あれだ。

モニカ姉さまになってヘタレ坊を一発殴りに行きたい。

いや、坊ちゃまも普通だったら割と好きなタイプなんだ。理性よりも感情で動いてしまう所とか好きなんよ。

でも今回ばかりはアカンですたい。あうー、なんかですね、エマさんと再会する前のヤケになってる坊ちゃまがもう「どうにでもなれーっ」ってな感じでプロポースしてた辺りを読んだ時は、やっぱり坊ちゃまは全然その気じゃあないんだろうなーというのは分かっていた訳ですが、それでもエレノアたんが嬉しそうだったからまあ良しとした訳ですよ、私としては。

でもこういう結果を見てしまうと、やっぱりあの不誠実なプロポーズをした坊ちゃまを

責めずにはいられねえだよ。

まあでも、エレノアたんが泣き出したシーンを回想していた後の様子からすると、坊ちゃま本人もエレノアたんに対して悪かった……とはものすごく思っているようなのですけれど。

でも、どこかで作者の森氏が言っていたコメントによると、坊ちゃまとエマさんはいずれはハッピーエンドになることがどうやら保証されているようなので、やっぱり私としては坊ちゃまよりもエレノアたんを激しく応援したくなってしまいます。

だって、坊ちゃまが訪ねてくるのを心待ちにしてあれこれ服を着替えたり髪の毛をいつもより多く巻いてみたりしていたエレノアたんを見てみろよ!!なんて可愛いんだ!!そんなにヘタレ坊ちゃまが大好きなんだよ!!そ……それを……それを……

ウワアアアアアアン!!!

……と、そういう訳で、坊ちゃまのエレノアたんへの婚約解消宣言に、拳をわなわなさせて怒りつつ号泣している私であります。


所で話は突然かわりますが、「エマ」という作品全般について少し語らせて下さいませ。一応このお話はメイドと貴族の(ヘタレ)坊ちゃまの身分違いの恋を中心に物語が進んでいる訳ですが、ラブロマンス的要素以上に、やはりこの作品の一番の魅力は作者の森氏というフィルターを通して描かれる19世紀末のイギリスの世界観だと思うのです。そのリアリティとマニアックさは、特別こういった時代に思い入れがあるわけでもないような私にさえ、その世界観に浸る楽しさを十二分に教えてくれます。キャラクターが魅力的だとか、ストーリーが面白い漫画はたくさんあると思うのですが、こんな風に世界観にどっぶり浸かるのが楽しい漫画ってなかなか無いと思うのです。正直、お話が進まなくても、「エマ」の世界で生きている人々の日常を垣間見ることができるだけで、十分楽しい。こういう楽しさを感じられる漫画は、私にとってはドラゴンボール以来です。こんな漫画が描けるなんて、作者の森薫氏はすごいなあ、とひたすら感動しております。

そしてそれに加えさらに感嘆してしまった点はと言うと、森氏はどうやら私と同じ歳(自分の歳がバレる……まあいいや別に)の女性らしいのですよ。すごいなあ。自分と同じ年数の人生しか歩んでないのに、こんなすごい表現力があるなんて。

森薫氏ご自身のサイトによると、どうも大好きな「メイドさん」をとことん突き詰めてしまった結果、こういう漫画を描くことになったようですが、そういったマニアックな興味を「エマ」みたいな作品にまで高められるって、本当にすげえなあと思うのです。オタクが、決して自分の好きなものに妥協を許さずに行き着く所まで行き着いた理想の姿だなあと思うのです。同年の女性でいらっしゃるという親近感もあって、私は心密かに尊敬してしまっております。
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